店頭での『子宝』 に関する相談で多いのは、「病院にて不妊治療中・病院で検査したが原因がわからない・卵巣や子宮のトラブル(子宮筋腫・高プロラクチン血症・PCOSなど)・高齢」などです。漢方では妊娠・出産には体のエネルギーである気血(きけつ)が充実し、生殖能力・生命力の源である腎精(じんせい)が十分に機能していることが必要であると考えます。つまり、お母さんお父さんが健康であれば、元気な赤ちゃんが授かりやすいという意味です。人によって対応する漢方養生はさまざまです。気になった方はお近くの漢方薬局・薬店を訪ねてみてくださいね。
基礎体温がギザギザだったのですが漢方薬をのんで女児をさずかりました!!
|
||||
|
TEL:0598-21-0180 住所:三重県松阪市大黒田町49 |
|||

結婚2年目の37才です。
ストレスの多い職場で、長年の勤務しているせいか、基礎体温表はギザギザ。
低体温でストーブにしがみつき、湯たんぽが手放せないほどの冷え性でした。

昨年12月から食生活を改善すると共に、漢方薬を飲み始めたら、わずか1ヶ月であんなにギザギザだった基礎体温表が小刻みになり、低温期からスムーズに高温期に移行。
高温期を維持し、何とみごとに妊娠!!昨年12月に初めての女児を出産しました!!感激です!!